株式会社UnlocX(以下当社)のCEO 田中宏隆は、DWIH東京が開催するDWIH東京シンポジウム「持続可能な消費と生産」にて開催されるセッションに登壇したことをお知らせいたします。
このシンポジウムでは、持続可能な消費に向けたイノベーティブなアプローチを探るべく、各分野を代表する専門家、ビジネス分野のイノベーター、政策担当者が一堂に会しました。持続可能な食品システムやパッケージ、また持続可能な農業やサーキュラーエコノミーの実践、食品ロス削減、規制に関する取り組みなど、多様な角度から関連する新たな動向をと実行可能な方策が取り上げられました。
当社田中はセッション「Sustainable and Responsible Food Systems Impact Statement」と、パネルディスカッションで登壇しました。
登壇セッション(Day 1|Thematic Panel II: Sustainable and Responsible Food Systems)
13:00–13:30|Impact Statement
・日時:2025年12月1日(月)13:00−13:30
・モデレーター:Mr. Ugo Bataillard(GourmetPro)
・登壇者:田中 宏隆(UnlocX 代表取締役CEO)
13:30–14:45|Thematic Panel Discussion
・日時:2025年12月1日(月)13:30−14:45
モデレーター:Mr. Axel Karpenstein(Director of DWIH Tokyo / DAAD Tokyo)
登壇者:
Prof. Hayato Masuda(Osaka Metropolitan University)
田中 宏隆(UnlocX & Co.)
Mr. Ugo Bataillard(GourmetPro)
Prof. Markus Fischer(University of Hamburg)
Mr. Robin Takashi Lewis(Social Innovation Japan / mymizu)
DWIH東京シンポジウム「持続可能な消費と生産」開催概要
日付:Day 1:2025年12月1日(月)10:00 – 17:45 / Day 2:2025年12月2日(火)09:30 – 12:45
場所:東京ポートシティ竹芝 ポートスタジオ(8F)アクセス
言語:英語
参加費:無料
参加登録:必須
プログラム:こちら
イベントレポート(英語):こちら
DWIHについて
DWIH東京は、世界各地に展開する「German Centres for Research and Innovation(ドイツ研究・イノベーション拠点)」ネットワークの一員で、ドイツ学術交流会(DAAD)が運営しています。東京拠点は2010年に開設され、DWIHネットワーク全体の調整を担う中央事務局は2017年にドイツ・ボンに設置されました。
